令和8年8月1日より、従来の健康保険証はご使用できなくなります。
受診の際は、次のいずれかをご持参ください。
▶マイナ保険証
▶資格確認書
なお、乳幼児医療証はこれまでと同様、窓口にご提示をお願いいたします。
———【ご注意ください】———
・従来の健康保険証のみをご持参された場合やマイナ保険証または資格確認書の有効期限による確認等が出来ない場合は、全額自己負担でのお支払いになる可能性がございます。
・マイナ保険証は小さいお子様の場合、顔認証でエラーが出てしまうことも少なくありません。そのため、「4桁の暗証番号」を確認の上ご来院ください。
ご不明な点がございましたら、受付までお気軽にお声かけください。
4月2日(木)より以下の(自費)健診・予防接種価格を改定いたします。
あらかじめご了承ください。

ドロップスクリーンは指先から採血し、当日のうちに検査結果の出るアレルギー検査です。
現在、花粉の影響により、ドロップスクリーン検査のご希望が増えております。
そのため、16時以降にご来院の場合(土曜日は15時以降の場合)、当日に検査が出来かねる場合がございます。
また、検査結果は30-40分ほどで出ますが、当日の検査の混雑状況によっては翌日以降に再度ご受診頂き、結果を説明させていただく場合がございます。
ご不便をおかけし申し訳ありませんが、あらかじめご了承下さい。
当院では、かかりつけの方に限らず、発熱や咳、のどの痛み、下痢、発疹などの症状がある患者さんの診療を行っております。
感染拡大防止のため、来院時間の調整や待機場所の分離など、必要な感染対策を講じたうえで対応しています。
今後も地域の皆さまが安心して受診できる体制づくりに努めてまいります。
下記2点があてはまる方は、子宮頸がんワクチンを無料で接種できる最後のチャンスです。
□誕生日が1997年4月2日~2009年4月1日の女性
□HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)を1回も接種していない
子宮頸がんワクチンは、半年から1年をかけて合計3回接種します。
自費で接種した場合、3回で合計約10万円の費用がかかります。
上記2点が当てはまる方は、2025年3月31日までに1回でも接種すれば、
3回分の接種を無料で受けることができます。
条件に当てはまる方は、早めに予約をお取りください。
子宮頸がんは、ワクチンで予防できる数少ないがんの一つですが、日本では毎年3000人近くが亡くなっています。
この機会に是非ワクチンを受けましょう。
